索通発展、対外投資計画を見直し

索通発展は、対外投資の実施計画を調整し、華陽集団との間で増資契約を締結すると発表した。これにより、同社の100%子会社である索通華陽に対して増資を実施する。

索通華陽の登録資本金は暫定的に3.6億元とされ、索通発展が現金で3.05億元を増資し、華陽集団が0.54億元を増資する。

増資完了後の出資比率は、索通発展が85%、華陽集団が15%となる。

今回の投資は、年産20万トン(200kt/a)の高電流密度・省エネルギー型炭素材料および排熱発電プロジェクトの建設に充当される。

プロジェクトの総投資額は、暫定的に9億元を超えない見込みとしている。

 

                          詳細情報については、当サイトにお問い合わせください

尚、お問い合わせは:kimei-chou@bjpait.com

免責事項について:
・掲載したニュースは、すでに公に発表された諸情報を日本語に翻訳してお届けしています(情報源は問い合わせ可)。
 ニュースの内容は、本サイトがその見解を支持することを意味するものではなく、必ずしも正確性・信頼性を保証するものではありません。
・本サイトに掲載されている文章、画像、音声、映像などの著作権は、原権利者に帰属します。本サイトおよび原権利者の許諾を得ずに、私的複製やアップロードすることはできません。
・本サイトは、本サイトにおけるコンテンツの不適切な複製または引用によって生じた民事上の紛争、行政上の処理、およびその他の損失について責任を負いません。
・本サイトに掲載されている資本市場や上場企業に関する記事は、いかなる投資助言を行うものではなく、投資案件についての助言として利用する場合は、自らの責任で行ってください。
・誹謗中傷、宣伝行為、および法律・当サイトのポリシーなどにより禁止されているコメントは、管理人の裁量によって承認せず、削除することがあります。

コメントを残す

コメントを投稿するには規約をご確認のうえ、会員登録をお願いします。【会員規約】

会員の方はこちらからログインをお願いします。 【ログイン】